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漫画アニメとドラマ感想を
中心にまれに劇団四季の舞台感想やってるブログ
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第二話「雷鳴、来る」 ・壬晴は今回違和感なかったです ・雷鳴が壬晴に細いといってましたがみんな細いよこのアニメ ・体育のシーンフルパワーだよがなんかツボ ・帷先生の英語に笑ってしまいました。 ・雷鳴の興奮すると人を間違う設定は今のところ必要性を感じない ・壬晴が鳥を助けるシーンでも鳥はあんなところに巣は作らないハズ ・雷鳴にありがとうというシーンもうチョイ余韻がほしかったかな ・壬晴を帷先生と雷鳴がひっぱるところで何かの話を思い出した(赤ん坊の話? ・舞台が岡山と判明したでもNRは微妙だ ・壬晴の私服は最高でした ・帷先生の乗り物嫌いの理由は理解できます(私の場合自転車は乗りまくってますが) ・本当の新幹線はあんなに待ってはくれないと思うけど車体の近くでもめてたら 危険だから発車は待つかもとも思います ・4人以外車内に居ないような気がする ・とりあえず来週面白そう PR コメントを投稿する
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